広島市・土地家屋調査士

五百竹土地家屋調査士事務所の特長

お客様の財産を総合的にサポートします

幅広いネットワークを生かして全ての財産(土地・建物・年金・保険・税・相続)に関することの問題解決につなげます。こんな相談、誰にしたらいいのかしら? とお困りのみなさまにワンストップでご活用いただけます。

士業によるネットワーク フローラを立ち上げました!


オンライン申請に対応しています

平成17年3月22日から不動産登記の「オンライン申請」が可能となり、平成20年1月1日より 「オンライン」を利用して利用して所有権保存登記などの申請を行った場合、登録免許税が 10%(限度額5,000円)控除されるようになりました(平成21年1月からは本控除を受けるために 建物表題登記の段階から「オンライン」を利用することが条件となる予定)。
当事務所は「オンライン申請」にいち早く対応している数少ない土地家屋調査士事務所です。


民間紛争解決手続代理認定資格を取得しています

境界に関するトラブルは殺人事件にまで発展したケースもあるほど、根の深い、難しい問題とされています。いざ裁判となると、時間・費用がかさみ、さらなる心労がかかります。裁判官も境界問題については、非常に手を焼くというのが実情です。そこで、平成16年11月に成立した「裁判外紛争解決手続の利用の促進に関する法律」において、境界に関する民間紛争解決手続における代理権が土地家屋調査士に付与されました。

この資格は民間紛争解決手続代理関係業務を行うのに必要な能力を有すると認定を受けた者(民法・民事訴訟法などの必要な研修を受講し、試験にパスした者)を言う、いわゆる「土地境界紛争解決のプロ」です。(第324027号)


相続不動産の検証を行えます

物件によっては、相続税が還付される可能性があります。土地には減税効果があるのですが、知らないとそのまま課された相続税を納めることになってしまいます。



数少ない女性調査士の一人として、よりきめ細かいサービスを心がけております。あなたの大切な財産(土地・建物)のかかりつけ医(アドバイザー)として是非ご用命ください。


プロフィール

五百竹亜弓広島生まれの広島育ち。ノートルダム清心中・高等学校−奈良女子大学を卒業後、松下電器産業(株)(現、パナソニック)に入社。結婚後、帰広し、地域に貢献できる仕事をしたいと「土地家屋調査士」資格を取得し、平成13年6月開業、現在に至る。
民間紛争解決手続代理認定調査士(第324027号)。

★趣味は旅行、スポーツ観戦(プロ野球・アイススケート)、ダイビング(仕事でもプライベートでもお日様命です)